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出玉抜きは非常に困る

【佐々木真のお題】出玉抜きに通いたくなるホールとは? | コラム

出玉抜きは非常に困る

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一琉。さん
パチンコを楽しむ事に生きる者です。
投稿日:2016/05/02 22:34

打ちたい台からホールを探す私は無論出玉関係を無視すると、珍古台が多くあるべきか。

{Photo01}



はたまた見たこともない台が置いてあるホールか。

{Photo02}



バルタン…


恐らく飽きが生じるもので、通う理由にしては弱い。


では店員さんか。

可愛い店員さん、良い匂いの店員さん、おっぱいが肩に乗っかる程接近してくる店員さん…

私にはそれだけで通う価値にお釣りまで付いてくるが、万人受けかと。違うだろと。


一番居心地の良かったホールはどこだったのか、思い返してみると今は亡きジャンボ戸越と結論に至った。

このホールは2.5円換金であったものの、特定日に抽選会があり、お野菜セットやメロン、時には伊勢エビが5玉で交換できるというなんとも主婦層に優しいイベントがありまして、客層が若者が少なく多くは常連のご近所に住んでいるであろうおじさまおばさま。

お店のご近所さんがパチンコも抽選も楽しみに来るゲーセンとパチンコ屋の線引きするなら間に入るんではなかろうかというくらいアットホームなお店であった。

パチンコ玉=お金の感覚を持っていないのか、玉が無くなった時に当たると片手程勝手に玉を入れてくれたり、勝手に玉を取られたり。

無論返し返され致しましたが、本当にご近所さんの憩いの場の様な存在であった。


客層が出玉以外の楽しみを軸に来る人が多いホールで且つご近所に住んでいるっぽいおじさまおばさまの常連さんが多いお店が一番居心地のよい空間を作っていた感があり、何度も行きたくなるホールだったと着地しました。

むしろ通いたくなる店の理想系がジャンボ戸越だったとまで言い切りたい。

3

一琉。さんの

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このコラムへのコメント(2 件)

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一琉。
投稿日:2016/05/15
佐々木 真さん

営業のうまい店が生き残る時代か、大手が残っていくのは承知なのですが、私この店が潰れたときだけは天を仰ぎました。

確かに打ちに行くというより、帰る場所みたいな感覚さえあったもので、通うより帰るが適切だったかと改めて思います。

山手線界隈はほとんどのホール訪れましたが、そこから一手間乗り換えるといい着地点が多い気がしますね。私がサビレたホール好きなこともあるのでしょうけれど。

長原付近は雪が谷大塚とか今のアロ、昔のビックウェ~ブにシェイク打ちにチャリでせっせと行ってました。(笑)
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佐々木 真
投稿日:2016/05/12
そういうホールから潰れていってしまうのが悲しい限り。

よく通っているホールのことを「マイホ」と言う人がいますが、ホの文字はホールではなく“ホーム”ということ。住んでいる家は、ある程度必要なものはありますが、便利なだけではなく、居心地の良さのほうがむしろ大事。なんか嬉しくなりました。

私鉄沿線の普通の駅は、落ち着ける穴場が多かったですね。その近くだと長原とか通ってたことがあります(笑)。

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